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「ありがとう」
コドモに絵本を読んでいると、
登場するキャラクターがいろんな場面で

「ありがとう」

を言っているんです。


絵本の世界ってあったかい♪

 

うちでも、
コドモには「ありがとう」のコトバを大切にしてほしいと思って
読み聞かせをしています。


わたしのほうもなるべく、
娘とおなかの中のコに向かっては
「ありがとう」を言うようにしています。
(夫には?とつっこまないでください…笑)




「1日3分間「ありがとう」を考える
 たくさんの才能を みんなが持っている」

というコンセプトで立ち上がった

チーム3ミニッツ

という活動があります。


久米繊維工業はその設立の理念に賛同し、
パートナー企業となっています。


その主宰者である
生活デザイン研究所太田空真さんが、

今年のお年賀に「チーム3ミニッツ」の
ありがとうのはがき」1月分を4枚お贈りくださいました。

      

      

※「ありがとうのはがき」とは、
 応募されたデザインから毎月4種類・合計8000枚製作されたもの。

 このはがきは全国の職場や学校に配布され、
 「ありがとう」の気持ちを身近な人に向けて書く運動を
 広げていこうというものです。



製作されたそれぞれのはがきに
「ありがとう」の物語があります。


わたしのお気に入りは、
地球探検隊が協力して作成されたこちら↓のもの。



笑顔がとってもステキ♪


リアルな写真だからかもしれませんが、
目を奪われてしまいました。


ぜひ「チーム3ミニッツ」のサイトを見てみてくださいね!



 ▼チーム3ミニッツ
 http://t3m.jp/
| | 久米繊維パートナーズ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「ありがとう」
コドモに絵本を読んでいると、
登場するキャラクターがいろんな場面で

「ありがとう」

を言っているんです。


絵本の世界ってあったかい♪

 

うちでも、
コドモには「ありがとう」のコトバを大切にしてほしいと思って
読み聞かせをしています。


わたしのほうもなるべく、
娘とおなかの中のコに向かっては
「ありがとう」を言うようにしています。
(夫には?とつっこまないでください…笑)




「1日3分間「ありがとう」を考える
 たくさんの才能を みんなが持っている」

というコンセプトで立ち上がった

チーム3ミニッツ

という活動があります。


久米繊維工業はその設立の理念に賛同し、
パートナー企業となっています。


その主宰者である
生活デザイン研究所太田空真さんが、

今年のお年賀に「チーム3ミニッツ」の
ありがとうのはがき」1月分を4枚お贈りくださいました。

      

      

※「ありがとうのはがき」とは、
 応募されたデザインから毎月4種類・合計8000枚製作されたもの。

 このはがきは全国の職場や学校に配布され、
 「ありがとう」の気持ちを身近な人に向けて書く運動を
 広げていこうというものです。



製作されたそれぞれのはがきに
「ありがとう」の物語があります。


わたしのお気に入りは、
地球探検隊が協力して作成されたこちら↓のもの。



笑顔がとってもステキ♪


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「ありがとう」

を言っているんです。


絵本の世界ってあったかい♪

 

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読み聞かせをしています。


わたしのほうもなるべく、
娘とおなかの中のコに向かっては
「ありがとう」を言うようにしています。
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というコンセプトで立ち上がった

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その主宰者である
生活デザイン研究所太田空真さんが、

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ありがとうのはがき」1月分を4枚お贈りくださいました。

      

      

※「ありがとうのはがき」とは、
 応募されたデザインから毎月4種類・合計8000枚製作されたもの。

 このはがきは全国の職場や学校に配布され、
 「ありがとう」の気持ちを身近な人に向けて書く運動を
 広げていこうというものです。



製作されたそれぞれのはがきに
「ありがとう」の物語があります。


わたしのお気に入りは、
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 応募されたデザインから毎月4種類・合計8000枚製作されたもの。

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 たくさんの才能を みんなが持っている」

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パートナー企業となっています。


その主宰者である
生活デザイン研究所太田空真さんが、

今年のお年賀に「チーム3ミニッツ」の
ありがとうのはがき」1月分を4枚お贈りくださいました。

      

      

※「ありがとうのはがき」とは、
 応募されたデザインから毎月4種類・合計8000枚製作されたもの。

 このはがきは全国の職場や学校に配布され、
 「ありがとう」の気持ちを身近な人に向けて書く運動を
 広げていこうというものです。



製作されたそれぞれのはがきに
「ありがとう」の物語があります。


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【もののふ】の田中秀樹さん!サイコーにうらやましい同世代人
わたしが直接お話できる人の中で
サイッコーにうらやましい生き方をしている同世代人
ナンバー1は、間違いなくこのおかた…

     ↓ ↓ ↓

戦国武将と変わり兜のデザインブランド【もののふ】を主宰されている
田中秀樹さんです!





ちなみにこちら
【もののふ】ブランドのラインナップを一部ご紹介すると、、、




こんなTシャツや

NHK大河ドラマ『風林火山』で大活躍中
【片目の軍師・山本勘助】Tシャツ
(内野聖陽さん演じる勘助そっくり)


こんなTシャツや

山本勘助の主君 武田信玄【火焔の面】Tシャツ
(なんと銀箔付き!文句なくかっこいい〜んですよこれがまた)


こんなアクセサリーや

「トリビアの泉」で有名になった武将 直江兼続【愛】シルバードッグタグ
戦国時代の要所に必ず居た 真田家家紋【六文銭】シルバードッグタグ
豊臣家につくした義の男 石田三成【大一大万大吉】シルバードッグタグ
(真田家好きなわたしにはココロ惹かれる逸品…)


こんなケータイケースまで…

徳川四天王のひとり 本多忠勝【草摺】皮革製携帯電話ケース
(初めて見たときはいったいなんじゃこりゃ〜!とびっくりしましたよ…)






プロデューサーとして、
いろんなかたがたとコラボしながら

ショーゲキ的なオリジナル作品ばかり
つくられていらっしゃるのです…。






これらの作品を見た時
どーにもこーにも疑問が湧き出てきて、
田中さんがご来社されたときに
言ってしまったことがあったのです。




「ラ部生活」ブログ筆者の
 青木さんにも先日同じように、
 沸き上がる疑問をぶつけたりしましたが…)





それは、、、





わたし「世の中にあってもなくてもいいものばかりですね〜」






今考えるとなんとも失礼な発言ですね…。





………はい。





でも…






田中さん「そ〜でしょう!
     よくバカだって言われますよ〜!!

     うちの商品はオール付加価値で
     できてますから〜!!!」






田中さんは、わたしの失礼きわまりない質問に
大笑いしながらこたえてくれたのでした。



フトコロの大きなかたです…






ところで、わたしが
「田中さんってすごい」と思っているいちばんの理由は、
まわりを巻き込むパワーがめっちゃめちゃ強いところなのです。




   戦国のことを考えると楽しくて仕方がないんだよ〜!




という情熱をふりまき、

それがまわりに伝染していき、

いつのまにか周囲の人がそれに巻き込まれていき応援してしまう、、、



という素敵な循環がつくれる人。







今までこういった人に
趣味の場ではたくさん会ったことがありますが、

起業し自分のビジネスとして成り立たせている人に会ったのは
初めてだったのです。



(つい最近、ちょっと年上でそういったかたに出会いましたが…。
 その話はまたこんど。)





よく


   幸せなビジネスは「この指とまれ」のようなもの


と例えられていますが、
まさにそれを地で行っているかたなのです。



   21世紀の個人や中小企業がめざすべき
   ビジネスってこういうものだよね〜



と思わせてくれる、お手本のよう…。







もののふさんとお話していると、
強いパワーがいただけて


   こういう人と直接知り合いになれてしあわせだな〜


と思えるのでした。






ところで、
さきほどの会話のつづきはこんなかんじでした。



わたし 「田中さんはアイテムをTシャツからそろえられたそうですが、
     なぜTシャツだったんですか?」


田中さん「戦国時代、鎧兜は自己主張のアイテムだったんですよ。
     現代の自己主張アイテムって何かな〜と考えたら
     Tシャツだったんです」



わたし 「夢はどんなことですか?」


田中さん「日本の伝統産業を残せればいいな、って考えています〜。
     衰退ぎみな産業の技術を、
     現代風のアレンジを加えてアイテム化して
     継承していきたいんですよ。

     それから、地域興しのお手伝いもしたいって思っています。

     でもいちばんの夢は、
     自分自身の変わり兜をつくりたいってことかな〜(笑)」





個人のワクワクから動くのはもちろん、

しっかりと社会貢献のことまで
視野に入れていらっしゃるのでした。





そんなもののふさんが、
今銀座のギャラリーでイベントを開かれていらっしゃいます。



わたしも行きます…たぶん今日の夜かあさっての昼。
Tシャツシーズン中でなかなか時間がとりにくいのですが…。





ところで、歴史好きのかたなら御存じでしょうが、
「天下布武」とは織田信長が使用していた印文。


それを現代もののふ版として展開していこうというのが
今回の企画の主旨のようですよ。


(めちゃ歴史に詳しいというわけではないのでこれ以上は口をつぐみます〜!)





 ▼天下「布」武プロジェクト詳細はこちら
 http://mononofu.t-galaxy.com/e528.html

 ▼戦国武将と変わり兜のデザインブランド【もののふ】
 http://www.mononofu.net/



盛本 純子 @ NHK大河ドラマは必須項目です!
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【もののふ】の田中秀樹さん!サイコーにうらやましい同世代人
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サイッコーにうらやましい生き方をしている同世代人
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ちなみにこちら
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【片目の軍師・山本勘助】Tシャツ
(内野聖陽さん演じる勘助そっくり)


こんなTシャツや

山本勘助の主君 武田信玄【火焔の面】Tシャツ
(なんと銀箔付き!文句なくかっこいい〜んですよこれがまた)


こんなアクセサリーや

「トリビアの泉」で有名になった武将 直江兼続【愛】シルバードッグタグ
戦国時代の要所に必ず居た 真田家家紋【六文銭】シルバードッグタグ
豊臣家につくした義の男 石田三成【大一大万大吉】シルバードッグタグ
(真田家好きなわたしにはココロ惹かれる逸品…)


こんなケータイケースまで…

徳川四天王のひとり 本多忠勝【草摺】皮革製携帯電話ケース
(初めて見たときはいったいなんじゃこりゃ〜!とびっくりしましたよ…)






プロデューサーとして、
いろんなかたがたとコラボしながら

ショーゲキ的なオリジナル作品ばかり
つくられていらっしゃるのです…。






これらの作品を見た時
どーにもこーにも疑問が湧き出てきて、
田中さんがご来社されたときに
言ってしまったことがあったのです。




「ラ部生活」ブログ筆者の
 青木さんにも先日同じように、
 沸き上がる疑問をぶつけたりしましたが…)





それは、、、





わたし「世の中にあってもなくてもいいものばかりですね〜」






今考えるとなんとも失礼な発言ですね…。





………はい。





でも…






田中さん「そ〜でしょう!
     よくバカだって言われますよ〜!!

     うちの商品はオール付加価値で
     できてますから〜!!!」






田中さんは、わたしの失礼きわまりない質問に
大笑いしながらこたえてくれたのでした。



フトコロの大きなかたです…






ところで、わたしが
「田中さんってすごい」と思っているいちばんの理由は、
まわりを巻き込むパワーがめっちゃめちゃ強いところなのです。




   戦国のことを考えると楽しくて仕方がないんだよ〜!




という情熱をふりまき、

それがまわりに伝染していき、

いつのまにか周囲の人がそれに巻き込まれていき応援してしまう、、、



という素敵な循環がつくれる人。







今までこういった人に
趣味の場ではたくさん会ったことがありますが、

起業し自分のビジネスとして成り立たせている人に会ったのは
初めてだったのです。



(つい最近、ちょっと年上でそういったかたに出会いましたが…。
 その話はまたこんど。)





よく


   幸せなビジネスは「この指とまれ」のようなもの


と例えられていますが、
まさにそれを地で行っているかたなのです。



   21世紀の個人や中小企業がめざすべき
   ビジネスってこういうものだよね〜



と思わせてくれる、お手本のよう…。







もののふさんとお話していると、
強いパワーがいただけて


   こういう人と直接知り合いになれてしあわせだな〜


と思えるのでした。






ところで、
さきほどの会話のつづきはこんなかんじでした。



わたし 「田中さんはアイテムをTシャツからそろえられたそうですが、
     なぜTシャツだったんですか?」


田中さん「戦国時代、鎧兜は自己主張のアイテムだったんですよ。
     現代の自己主張アイテムって何かな〜と考えたら
     Tシャツだったんです」



わたし 「夢はどんなことですか?」


田中さん「日本の伝統産業を残せればいいな、って考えています〜。
     衰退ぎみな産業の技術を、
     現代風のアレンジを加えてアイテム化して
     継承していきたいんですよ。

     それから、地域興しのお手伝いもしたいって思っています。

     でもいちばんの夢は、
     自分自身の変わり兜をつくりたいってことかな〜(笑)」





個人のワクワクから動くのはもちろん、

しっかりと社会貢献のことまで
視野に入れていらっしゃるのでした。





そんなもののふさんが、
今銀座のギャラリーでイベントを開かれていらっしゃいます。



わたしも行きます…たぶん今日の夜かあさっての昼。
Tシャツシーズン中でなかなか時間がとりにくいのですが…。





ところで、歴史好きのかたなら御存じでしょうが、
「天下布武」とは織田信長が使用していた印文。


それを現代もののふ版として展開していこうというのが
今回の企画の主旨のようですよ。


(めちゃ歴史に詳しいというわけではないのでこれ以上は口をつぐみます〜!)





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(初めて見たときはいったいなんじゃこりゃ〜!とびっくりしましたよ…)






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ショーゲキ的なオリジナル作品ばかり
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………はい。





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まわりを巻き込むパワーがめっちゃめちゃ強いところなのです。




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初めてだったのです。



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と例えられていますが、
まさにそれを地で行っているかたなのです。



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   ビジネスってこういうものだよね〜



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強いパワーがいただけて


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     なぜTシャツだったんですか?」


田中さん「戦国時代、鎧兜は自己主張のアイテムだったんですよ。
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わたし 「夢はどんなことですか?」


田中さん「日本の伝統産業を残せればいいな、って考えています〜。
     衰退ぎみな産業の技術を、
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     継承していきたいんですよ。

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     でもいちばんの夢は、
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「天下布武」とは織田信長が使用していた印文。


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………はい。





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田中さん「そ〜でしょう!
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田中さんは、わたしの失礼きわまりない質問に
大笑いしながらこたえてくれたのでした。



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まわりを巻き込むパワーがめっちゃめちゃ強いところなのです。




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 その話はまたこんど。)





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と例えられていますが、
まさにそれを地で行っているかたなのです。



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   ビジネスってこういうものだよね〜



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もののふさんとお話していると、
強いパワーがいただけて


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と思えるのでした。






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わたし 「田中さんはアイテムをTシャツからそろえられたそうですが、
     なぜTシャツだったんですか?」


田中さん「戦国時代、鎧兜は自己主張のアイテムだったんですよ。
     現代の自己主張アイテムって何かな〜と考えたら
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わたし 「夢はどんなことですか?」


田中さん「日本の伝統産業を残せればいいな、って考えています〜。
     衰退ぎみな産業の技術を、
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     継承していきたいんですよ。

     それから、地域興しのお手伝いもしたいって思っています。

     でもいちばんの夢は、
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そんなもののふさんが、
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